2026年9月8日火曜日

モノマネ


ブログをご覧いただきありがとうございます。
コバヤシでございます。

休日はよく、大谷選手が所属するドジャースの試合を見ています。

もはや打ちすぎて、三振している姿ですらカッコよく見えてしまうというマヒが起こっています。

そんな中SNSを見ていると、大谷選手のモノマネをする「大谷似翔平」という方の動画が流れてきました。

これまでにもモノマネをする方は何人か見てきましたが、彼は体格や容姿までよく似ており、思わず見入ってしまいました。

私のお気に入りは、「大谷選手が絶対に言わなそうなこと」を大谷似さんが言っている動画です。

喋り方、目線の送り方や表情までそっくりで、大谷選手本人が言っているように見えてしまいます。

見ると少し元気が貰えると思いますので、暇な時間がありましたら見てみてはいかがでしょうか。

2026年9月7日月曜日

汎用人工知能

 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

フクシマでございます。


先日、openAIからgpt6-astraの発表がありました。

このモデルから様々な分野において人間よりも賢くなり、新たな時代へと突入、するらしいです。

gpt6のように幅広いタスクに対して人間並みの性能を持つAIをAGIと言うのですが、いわば何でもこなせる多彩な天才のようなものです。丁度この間、AIパスポート試験のテキストを購入しており、その中にはAGIはまだ存在しておらず、実現する為には多くの技術的課題が残されている旨が記載されていました。

テキストは今年の7月に出た第4版の最新のものなので、AGIの登場はまだまだ先かと思っていましたが、直ぐに出てきて驚いています。


OpenAIには先月から課金をしているので、astraの性能を存分に使いたいと思います。

因みにスマホではgpt6が使えるのですが、デスクトップ版ではまだ反映されておらず、まだ前のモデルを使っているので、貯金が底をつく前に反映を急いでほしいです。


私が購入したAIパスポート試験ですが、内容は難しくなく、2~4週間で合格ラインに達するみたいなので、興味のある方は受けてみてはいかがでしょうか。

体感的には、基礎知識があれば1週間で覚えられるボリュームでした。


2026年9月5日土曜日

久々の。

  皆さんこんばんは、平松です。

夏の強化合宿期間を終え、いよいよ本格的なシーズン後半戦が始まろうとしています。

来週末は青森国スポです。参加者は県の代表という普段とは違う立場で出場し、入賞を狙える選手陣は全員「入賞する為のレース運び」を徹底する傾向にあります。もちろん、弊社の2名も今年こそは結果を残したいので、この国スポ独特の展開でも冷静に自分のレースができるように、しっかりと準備を進めていきたいと思います。

さて、今回の本題はここからです。

久々の弊社新商品の宣伝です(笑)

「食研町食堂」というシリーズが先月から発売されております。

https://www.nihonshokken.co.jp/machishokudo/

油淋鶏を試してみたのですが、手軽においしいものが出来上がるので、非常にお勧めです。

冷めても美味しかったので、お弁当にもありかもしれません。トンテキとチキン南蛮もラインナップとしてございますので、近隣スーパー等で見かけた際には是非、お試しください!!



2026年9月4日金曜日

最新読書術

隔年で開催される社内文化祭の出品準備を進めております、日本食研 実業団トライアスロン部 顧問の鈴木です。
 
さて、電子書籍やウェブ小説が普及して久しくなりました。
「重い本を持ち歩かなくていい」「本棚の場所をとらない」「隙間時間にスマホで読める」といった利便性があり、昔から読書好きの私もよく活用しています。
 
個人的には、Web上の小説投稿サイト「小説家になろう」に注目しています。まだ商業化されていない原石のような作品や、斬新なアイデアに出会えるのが大きな魅力です。
また、最近話題のオーディオブック(音声読書)など、読書のスタイルは時代とともに大きく変化しています。
 
そうした中で、最近、私が特に魅力を感じているのが「AIを併用した読書術」です。
単に文字を追う受動的な読書から一歩踏み込み、AIをディスカッションの相手として活用する試みです。
たとえば、登場人物の複雑な心理描写についてAIと議論し、物語の背景をより深く考察してみる。さらには「もし、あの場面で別の選択をしていたら?」という前提で、AIにアナザーストーリー(IFストーリー)を生成させてみる――
これにより、既存の作品を起点として、自分だけの新しいストーリー体験を生み出すことができます。一冊の本から広がる世界が何倍にも膨らみ、作品への理解や愛着も一層深まります。
 
テクノロジーの進化は、私たちの「知的な楽しみ方」もアップデートしてくれます。
みなさんもお気に入りの一冊がありましたら、ぜひAIをパートナーにして、自分だけの物語の扉を開いてみてはいかがでしょうか。

<出品予定作品>

2026年9月1日火曜日

ストーブ

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。
コバヤシでございます。

本日で合宿の全行程を終え、只今移動中です。

今回も昨年と同様、涼しい気候に大変助けられ、質を重視した練習を積むことができました。

むしろ、寒いと感じる場面もありもう少し気温が上がってくれても、なんてことを思う時もありましたが、贅沢な悩みです。

驚いたことに、プールの更衣室ではストーブが付いていました。朝晩は寒いとはいえ、まさか8月にストーブをつける場所が日本にあるとは。

地域と気候の違いを改めて感じます。

ここ最近、西日本は特に暑いみたいですので、覚悟を持って今治に帰りたいと思います。