2026年2月23日月曜日

本当の青信号

 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

フクシマでございます。


本日、徳島合宿から帰ってきました。

合宿は久々の高強度で不安がありましたが、納得のいく内容でまとめられたので良かったです。


恐らく昨年の日本選手権のパフォーマンスが出せていたのではないかと思います。

今年のレースがもう一段階楽しみになりました。


夜は近くのお店に行って夕食を済ませましたが、その帰りに驚くものを発見しました。

青信号というのは、皆さん一度は思ったことがあるであろう「なんで緑色なのに青信号って言うの?」という疑問を通って、小学生の頃には溶け込んでしまっていることだと思います。


しかし、私が発見したのは何も間違えのない「青信号」でした。

よくよく考えると青信号なのですが、青信号ではなかったので、

早く横になりたいと早歩きしていた足を止めてしまいました。


奥の自動車用信号と比較してもらうと分かりやすいですが、歩行者用信号がまぎれもない青色でした。

もう少しちゃんと撮れば良かったのですが恥ずかしかったので急いでしまいました。

合宿中にちらほら見た限りでは、この信号だけが青く光っていたので多分希少です。


先週、ブログにした発見も歩いている時のものだったので、今年は歩いたほうが面白い発見があるかもしれません。


身体と心に余裕があれば散歩をしてみようと思います。

※※レース中は歩かないように気を付けます。

2026年2月22日日曜日

徳島合宿

  皆さんこんばんは、平松です。

今週末3連休は、明日まで徳島県で合宿を行っております。

今回は国スポの愛媛県代表選抜合宿なので、弊社の選手だけで行う普段の合宿とは違います。

様々なレベルの選手が集まって行う合宿ですが、普段とは違う雰囲気の中で行う合宿は、弊社の選手にとっても良い気分展開なると思います。

3月に入ったらすぐに、奄美大島で今度は本格的な強化合宿を行うので、タイミング的にも良かったと思っています。

実業団の我々だけが頑張るのではなく、四国のトライアスロンファミリーと一緒に頑張る事が、弊社の選手が応援される強い選手になる為には必要な事なので、今後もこういった取り組みは続けていこうと思います。



2026年2月17日火曜日

花粉

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。
コバヤシでございます。

最近は少しずつ暖かくなってきましたが、この時期になると厄介なのが花粉です。

大学に入ってから症状が出始め、年々ひどくなっているように感じます。

薬である程度は抑えられているものの、目のかゆみが特にひどく大変です。

ここまでくると、花粉用メガネを使って物理的に侵入を防ぐべきか、悩むレベルです。

ちなみに、花粉による経済損失は1日あたり約2,450億円だそうです。いっそのこと、花粉を100%遮断できる画期的なアイテムが登場してくれないものかと思ってしまいます。。

今後さらに花粉の飛散が増えてくると思いますので、場合に応じて花粉用メガネ、あるいはサングラスと花粉用メガネの二刀流で練習に取り組もうか、考えたいと思います。

2026年2月16日月曜日

110番の家

 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

フクシマでございます。


先週の月曜日に腰を痛めてしまい、3日間はほぼ寝たきりで過ごしていました。

海外の研究で、ベーシックインカムを十分に配り、貰った人たちの行動の変化を辿るというものがありますが、結果は大半がいつも通り仕事を行うという結果になり、隠居する人はほぼ?いなかったそうです。

この情報を見た時は何故なのか分かりませんでしたが、その行動に納得のいった期間となりました。


週末になると痛みもだいぶ引いてきたので、市内を2時間ほど歩いてみました。

フラッと何も考えずに歩き始めたので2時間経つのが早かったですし、初めて通るところもありリフレッシュできました。


歩いてる時には少し違和感を覚えたものがありました。

「子ども110番の家」のマークです。

今治市ではミカンの形をした警察官で、私が生まれ育った千葉県船橋市では全く違います。


船橋市では「ひまわり110番の家」となっており、ひまわりが描かれています。

深く考えたことはないですが、このマークは全国共通のものだとずっと思っていたので、すごく驚きました。


そんな発見をした週末ですが歩きすぎて足裏が痛いです。

次回長時間歩き続ける時は、覚悟を持って歩きたいと思います。

2026年2月14日土曜日

再会。

  皆さんこんばんは、平松です。

 今週は土曜日に失礼いたします。

先日、とある件で他競技団体の事務局担当者様とメールでやり取りをしていた際に、「以前〇〇にいた〇〇です」という内容のご返信があり、まさかの再会に驚きました。

この方は、現在も弊社のサポート企業として大変お世話になっている企業様の前任の担当者様でした。転職を機に、その後はお会いすることも無く、5年以上の年月は経っていると思います。他競技なので、最初は同姓の他人かと思ったそうですが、メールアドレスのドメイン(弊社の名前が入っているため)から私だと確信されたとのことでした。

私の事を覚えていてくださったということを、大変光栄だと思うと同時に、お世話になっていた当時とはチーム体制もガラッと変わり、新たなチームを見てがっかりされないよう、更に気を引き締めて取り組んでいこうと、身が引き締まる出来事でした。