2026年10月1日木曜日

アルファ米

  皆さんこんばんは、平松です。

先週に引き続き、今週末のレースも私は愛媛で留守番です。今週末の台湾でのアジアカップは日本人選手の参加者も多く、日本選手権に向けての仕上がり具合を見る上でも重要なレースです。先週末が不完全燃焼だった分、今週末は最後まで全開で行ける事を願うばかりです。

 さて、そんな今日この頃ですが、本日の晩御飯はこれでした。

決して、妻の機嫌を損ねて、夕食がなかった訳ではございません。
数年前、もしもの時の為に、防災グッズと一緒に買い揃えていたものです。こういうものは、使う必要がないことが良いことではございますが、賞味期限が過ぎて捨てるのはもったいないので、私が食べる事になりました。炊き立てのご飯と同等!とは言えませんが、お湯なら15分、水でも60分待てば食べられるものとしては、十分美味しいものでした。
白米だけでなく、ドライカレーや五目飯など、バリエーションも多いので、しばらくはアルファ米生活を送りたいと思います。


2026年9月29日火曜日

みやざき 結果報告 小林

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。
コバヤシでございます。

先日、宮崎県で行われたスプリント選手権に出場いたしました。

結果は14位でした。

バイクまてば悪くなかったものの、ランニングでは思うように走ることができず、14位でレースを終えました。

ここ最近は、理想としている走りを本番で発揮することができないレースが続いています。

一方で、練習では以前よりもこなせるメニューは上がってきており、少しずつではありますが成長を感じられる部分もあります。何か一つきっかけがあれば、走りが大きく変わる可能性も感じていますので、引き続き取り組んでいきたいと思います。

ご声援、ありがとうございました!

2026年9月28日月曜日

結果報告(スプリント選手権)

 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

フクシマでございます。


昨日は宮崎県で行われた日本スプリント選手権に出場ました。

結果は5位と目標には届きませんでしたが、バイクでは一段階上のレベルでレースができていました。


スイムから前で展開していき、バイク序盤は3人で逃げるつもりでしたが、早々に吸収されてしまいました。スイムの距離が少し短く、大した差にはなっておらず、後ろの集団の人数的にも仕方ないところはありますが、その中でも余裕を持っていけたのは成長を感じました。

集団になってからは牽制状態だったので、そこからはアタック合戦でした。大学の頃だったらアタックに引きずられていた気がしますが、今回はもしかしたら逃げが決まるかもしれないと思い、色々試しながらアタックに乗ったり、自分から仕掛けたりしてみました。一度決まりそうな時がありましたが、結果的には集団のままランに移りました。

ランは走り始めだけ感覚が良く、このまま行けてくれーと思いながら走ってましたが、中盤以降は脚が止まってしまい思うような走りができませんでした。

もっと軽く動きたかったですが、当日のコンディションを考えると妥当なのかとも思います。多湿環境でバイクまで余裕を持てたのは初めてかもしれません。今までのレースはどんなに強度が低くてもスイムからきつかったので、そこは前向きに捉えていきたいです。


今週は台湾のコンチネンタルカップに出場するので、そこではもっといい走りができるように集中していきます

2026年9月26日土曜日

期待大。

  皆さんこんばんは、平松です。

 選手陣は、明日開催される日本スプリント選手権出場の為、宮﨑におります。私は私用の為に帯同しておりませんが、二人とも11月の日本選手権に向けて順調に練習を積めているので、明日も期待大です。国スポで福島が良い流れを作ってくれたので、この勢いを追い風に、明日のレースでも二人ともが日本選手権に繋がる内容のレースができれば、おのずと結果もついてくると思います。

 因みに、今回は弊社写真部の部長でもある鈴木顧問に帯同をお願いしております。いつもよりハイスペックなカメラに任せてシャッターボタンを押している私とは違って、クオリティの高い写真を撮影してくださると思います。レース写真にも期待大です(笑)

2026年9月22日火曜日

風呂

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。
コバヤシでございます。

先日、いつも利用しているお風呂がリニューアルしました。

内装が新しくなり、水風呂も以前より冷たくなっていました。

今思えば、改装前の昔ながらの雰囲気があるお風呂も良かったですが、慣れの問題なのかもしれません。

ただ、脱衣所にある大きなテレビでおじさまたちと、または、露天風呂から3分の2だけ見えるテレビで大相撲を見ていると、日常が戻ってきた気がして小さな幸せを感じました