2026年2月2日月曜日

愛媛新聞

 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

フクシマでございます。


先週、愛媛新聞にて私の映っているポスターが愛媛新聞に掲載されていました。

私は新聞を取っていないので、その日の午後、社員さんからのメールで知りました。

映っているだけで、ポスター自体は愛南トライアスロンの告知みたいなものでしたが、少し感動しました。

今後は個人的に取り扱ってもらえるように、もっともっと頑張っていきます。


ふと、新聞を取っている方がどれくらいいるのか気になったので調べてみました。


2025年度の調査では、定期購読者は50.1%となっており、その内10~30代の割合は3割にも満たないようです。

ただ、デジタル版やアプリを用いたものを含めると86.9%で、これは私が思っていたよりも非常に多い割合でした。

意外と読まれていて驚きでしたが、その分目に留まる数も多いということなので、新聞の力は未知数だと感じました。

因みに愛媛県での愛媛新聞購読シェアは約40%で、県内のシェア率としてはトップでした。


私は新聞を読んだことがなく、小さい文字を見るだけでトレーニングのやる気をなくしてしまいますが、これを機にデジタルで定期購読してみようか考えています。




2026年1月27日火曜日

こたつ

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。
コバヤシでございます。

最近、非常に寒い日が続いております。

そんな寒い日にぴったりなのが「こたつ」ですが、私の家にこたつがありません。

学生の頃から冬になると、こたつが欲しい思いはあるものの購入まで至りません。

正直なところ、こたつがなくても電気毛布や暖房があれば意外と何とかなってしまうので、わざわざ買わなくても良いと感じてしまいます。

また、私が家電製品の中で1番欲しいものは「大きなテレビ」ですので、こたつの優先順位は下がってしまいます。

とはいえ、愛媛の美味しいみかんを食べながら、こたつに入ってのんびり過ごすことも悪くありませんので、いつか気が向いたら購入を考えたいと思います。

2026年1月26日月曜日

補給

 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

フクシマでございます。


先日、SNSである動画を見ました。

自転車選手が練習後?練習中?にハリボーのグミを食べながらコーラを飲んでおり、糖質補給を行っていました。

その動画には、ハリボーは添加物が少なく糖の吸収が早く、グリコーゲンを素早く補給することのできる回復食、と記載されており、その動画に映っている選手だけではなく、過去には他の選手もハリボーを補給していて話題になっていたようです。


因みに紹介した2選手はどちらも世界チャンピオンで超有名人です。


これに乗っからない訳はないので、早速ネットで注文して練習前、練習後に食べてみました。

丁度気温が下がってきて口が動かしにくい日が続いており、口が弾力のあるハリボーに負けてしまい、食べるのになかなか苦労しました。


コーラもできれば飲みたいですが、練習が終わるのは夕方で、そこで飲んでしまうと夜に寝れなくなってしまいます。午前中で終われば飲み放題なのですが、競技特性上難しいのでいつも我慢しています。

これが人生の課題となっています。


ハリボーは手軽に美味しく補給することができるので、当分は今までの補給に加えてハリボーでの補給も継続していきたいと思います。

2026年1月22日木曜日

常に意識。

  皆さんこんばんは、平松です。

 昨日1月21日は弊社のチームにとって、決して忘れてはならない日となっております。

私自身も、永久登録選手である小林 大哲(こばやし ひろあき)選手の思いを胸に、常に「安全第一」を意識しながら、活動しております。そして、ブログをご覧の皆様にお伝えしたいのは、バイクは一歩間違えれば自分の命や人の命を奪うものという事はイメージしやすいと思います。だからと言って、スイムやランは心配いらないかと言えば、そうではないということです。

スイムはちょっとした油断で溺れる事があります。ランはイヤホンで周囲の状況を音で判断し辛くなっていたり、暗い状況で反射板など自分の存在を示すものを付けていなかったりすると、被害者だけでなく、加害者にもなりうる事があります。

 人生何があるか分かりません。

生きている以上、絶対に安全という状況はほとんどないと思いますので、日頃の意識付けが大事になってきます。安全に対する意識は常に持ちつつ、スポーツや日々の生活をお送りください!



2026年1月20日火曜日

推し

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。
コバヤシでございます。

1月も終盤ということで、大相撲初場所が行われております。

後半になると、勝ち星が多い力士に注目が集まりがちですが、

一山本、という異色の経歴を持つ力士がいます。

彼は、大学卒業後に一般就職をしましたが、大相撲への夢を諦めきれず脱サラし、力士を目指し相撲部屋に入門したそうです。

そこから、約9年という長い年月をかけて1番上のカテゴリーである幕内に昇進し、今ではその中でも上位を争う存在として活躍されています。

もともと推し力士の一人でしたが、このことを知り余計に応援したくなってしまいました。

そんな彼の座右の銘は、
「推しは推せる時に推せ」 だそうです。

私にも推しは何人かいますので、推せる時に推したいと思います!